実績紹介4

田邊寛子業務実績(アプル総合計画時代担当物件)

水戸駅南口ふる顔実施計画・ペデストリアンデッキ等景観設計
[T公団/財)U]2000-2001

水戸駅南口再開発全域 ふるさとの顔づくり計画見直しのための景観整備計画、及びぺデデッキや関連街路等の意匠設計、サイン計画、周辺市街地を含めた色彩計画。具体的にはグレード水準の修正、デザイン等の見直し、関係機関の合意形成、実施設計コンサルへの情報伝達、民有地への素材や色彩の調整、実施設計及び工事監理を行った。

・ペデストリアンデッキ(公団)・駅前広場(公団):オリエンタルコンサル・水戸駅南口停車場線・梅戸橋桜川線・区画道路:サンコーコンサル(公団)
・桜大橋(市)、駐輪場(市):八千代エンジニアリング・街区公園(市):東京ランドスケープ研究所・バス、タクシーシェルター(市):アプル総合計画事務所
・サイン(市)アプル総合計画事務所/協力: F+F(サイン計画)・協力:カラープランニングセンター(色彩)

水戸駅のイメージ

鶴見副都心地区高質空間形成施設検討調査[T区]2001-2003

鶴見副都心地区 横浜市の副都心に位置づけられる鶴見駅周辺のまちづくりに際して、歩行者空間整備を軸とするまちづくり計画に際し、プロポーザル方式の選定となり、アプルは最終審査により特定された。鶴見駅周辺の駅前広場や歩道部は整備後20年近く経過し、老朽化に加え、バリアフリー対応を迫られていた。ここでは、まちづくり総合支援事業の適用を視野に入れた整備提案そして、全体整備計画の作成を行った。あわせて、老朽化した南北連絡自由通路の構造補強検討(協力:パシフィックコンサルタント)、内外装の意匠設計を担当した。

サイン計画

鶴見副都心地区(鶴見駅人道橋)改修基本設計[Y市] 2002-2003

鶴見副都心地区(鶴見駅)

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